元代々木ゼミナール講師 定松勝幸先生 オフィシャルファンサイト

定松先生 ブログ

2014/03/03 Updated

本の紹介(第3章)

 今回は『こんなふうに教わりたかった!中学数学教室』の第3章の紹介をします。

 この章では、『文字を含む式』を取り上げています。

なぜ学ぶ必要があるのか? 

それを学ぶことにより、どんなメリットがあるのか?

について答えています。

 この章では、本題『文字を含む式』以外に説明したかった事項があります。それが『割る』です。

 『割る』とはどんなことですか?

 これに答えられない人が多いのです。本文に書いておりますが、小学校のときに、全く異なる2つの考え方を学んでいます。 その2つの使い分けが重要なのです。

 3月3日     定松勝幸





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2014/02/27 Updated

本の紹介(第2章)

 今回は『こんなふうに教わりたかった!中学数学教室』の第2章の紹介をします。

 問題そのものは「面積比を求めなさい」になっていますが、この章で最も解説したかったのは、『図形問題において現在見えている景色を変えるテクニック』です。

 ここにも第1章と同じ『補助線の入れ方』の話が登場します。本文に書いておりますが、この補助線の入れ方が、三角形を“三角形”(角が3つの多角形の意味)と見るか、“三辺形”(辺が3つの多角形の意味)と見るかで異なります。

 何を意識して見るかにより、見える景色が変わるのです。この点について触れた文献は皆無です。ここにも私の研究してきた『補助線学』が活かされています。

 さらに、本には書いていないのですが、補助線は入れすぎるのもよくありません。本文で2つの補助線の入れ方があることを説明していますが、2つの種類の補助線が両方入っている図は書いておりません。

 それは、『情報が少ないのはいけないが、多すぎてもいけない』という考え方が根底にあります。情報が多すぎると、どれが役に立つ情報かを判断するのに時間がかかります。情報は必要最小限度が最もいいのです。

 「今回の本にはレベル的に無理がある」と考えて、入れていない私の研究分野があります。『補助線学』の一部でと考えていますが、やることは補助線を入れるのと逆で、『既に問題文に書いてある線でも、問題解決に不要と考えられる線は削除して図を書く』という技です。

 私が『補助線学』を研究はじめたころは、初等幾何での醍醐味は「問題文に書いてある線以外の線(これが補助線)を書きこむこと」と思っていたのですが、さらに研究を続けていくと、「問題文に書いてある線を削除していくこと」に、はまりました。
 『情報を減らす』は、情報が多すぎる現代社会において必要なことだと思います。

 2月27日     定松勝幸

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2014/02/22 Updated

本の紹介(第1章)

 これから、8回に分けて『こんなふうに教わりたかった!中学校数学』(SB新書、定松勝幸著)の内容について、コメントをします。今回は第1章についてです。

 第1章で最も説明をしたかったのは、初等幾何における補助線です。中学校数学(高校数学でも)では、図形問題の解決に補助線を入れることがよくあります。ところが、なぜ補助線を入れるのか、どうしてその補助線を入れて解くことに気づくのか、に関しては、説明している本は非常に少ないです。

 この第1章で選んだ問題は超有名問題で、中学校の参考書のほとんどすべて、さらに高校の参考書のほとんどに載っている問題です。しかし、どの参考書を見ても「この補助線を入れる」と書いてあるだけで、なぜその補助線を入れる気になれるかを書いた本は、私も見たことがありませんでした。
 
 私は、初等幾何が大好きで、特に、補助線の魅力にとりつかれたことがあります。そして、自分で『補助線学』という学問を勝手につくり、「なぜ、補助線を入れるのか?」「どうしたら、補助線を入れると解けることに気づくのか?」「どんな場合にどんな補助線を入れると有効か?」を研究してきました。今回の本の第1章、第2章は私の研究分野の一部を紹介しました。

 立ち読みでもいいですから、読んでみてください。これまで出版されたどの本にも存在していない解説があると思います。(よければ、立ち読みをした後で買ってください。)

 2月22日    定松勝幸

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2014/01/28 Updated

アマゾンに載っています

 まだ発売前ですが、アマゾンに載っています。

 http://www.amazon.co.jp/dp/4797375795/


タイトルに「中学数学」とありますが、高校生、大学生、社会人、さらに教師の方にも読んでもらいたい内容です。特に、高校生には、大学受験に大いに役に立ちます。また、教師の方には、授業をする上で参考になることがたくさんあると思います。

1月28日    定松勝幸

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2014/01/24 Updated

本が出版されます

 本を書きました。本日、最終チェックをいたしました。2月14日くらいに書店に並びます。

 内容は、中学校数学の範囲で、社会人、中学生、高校生、大学生、大学院生、教師に読んでもらいたい、というよくばったものです。

 「こんなに幅広いターゲットに対応できる数学の本が可能なのか?」と思われる方はぜひ書店にて立ち読みをしてください。

 これまでの、数学のどの本にも載っていない内容がたくさんあり、しかも、その内容は、中学校の数学にとどまらず、高校、大学、大学院の数学、さらに、数学だけでなく、あらゆる学問に通じる発想法にまで言及しております。そのため、数学が必要ないひとにも読んでいただきたい内容に仕上げたつもりです。

 1月24日     定松勝幸

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2013/04/15 Updated

今度は文系の大学生

 ネット配信の講義で、大学4年生からの申し込みがありました。なんと、文系です。
 数学そのものはこれからも必要ないかもしれないのに、「数学の勉強をして、思考力を高めたい」そうです。これに、私の数学の講義が役に立つとは、光栄です。

 そもそも、数学そのものを必要としない人が、「数学の勉強したい」と言うには、数学に関する深い理解があるのだと思います。数学を必要とする大学の学部生や社会人にとっては、道具としての数学(計算に必要、問題解決に方程式や不等式を使う、、、、)を避けることができませんから、数学の勉強をしたい、したくない、の選択はできません。
 ところが、数学を必要としない(私は必要だと思いますが、、、)方向に進む人にとっては、数学を避けて通る道もあるはずです。それなのに、数学を学びたい、とは、『それから得られるものが何か』を深く理解しているからなのでしょう。私は、こんな生徒に囲まれて、幸せにすごしております。

 4月15日     定松勝幸

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2013/04/14 Updated

Twitter を始めました。

 驚かれそうですが、私が Twitter を始めました。私もびっくりです。以下のものです。

 https://mobile.twitter.com/sadamatsusensei

 4月14日    定松勝幸

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2013/04/09 Updated

今度は薬剤師

 やっぱり、病院で数学がはやっているみたいです。昨日は大学の薬学部をでて薬剤師になった方から、ネット配信の講座の申し込みがありました。

 京都大学の医学博士効果?

 彼が申し込んでからというもの、不思議なくらい社会人、特に医療関係者が申し込んでくれます。
 「受験生でもないのに申し込んでいいのかな?」と思って、ブログを見たら、すでに申し込んでいる医師がいた!これは、申し込まねば!と思うのでしょうか? 
 
 私にとっては、本当に幸せなことです。私の数学が、受験だけでなく教養としての価値がある、と認めてもらっているわけですから。

 これからも、受験が終わっても心に残り続ける数学の講義を作り続けていくつもりです。
 応援よろしくお願いします。

 4月9日     定松 勝幸

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2013/04/03 Updated

ネット配信プロモーションビデオ追加3

 ネット配信のためのプロモーションビデオがさらに追加されました。『化学反応理論』と『東大理型学』です。4月から、ネット配信するのは、4つの講座『整数問題』、『計算の技術』、『場合の数と確率』、『化学反応理論』で、『東大理型学』は5月末からの配信を考えております。

 『化学反応理論』は「なぜ反応が起こるのか?」、「その製法において加熱は必要か?」、「教科書に載っている方法がすべてなのか?」などを解明すると同時に、無意味に化学反応式を暗記しないための講座です。化学反応も数学と同じように考えたほうがいいところが多く、理屈抜きで反応式を暗記しても思考力はつきません。
 無駄な暗記をしている人のため、さらに深く理解したいひとのため、に役に立つように考えました。

 最初は、化学は東京西日暮里教室で生でやっていて、ネット配信する予定ではなかったのですが、東京の教室に通うことができない生徒(?)さんからの問い合わせが殺到し、同じ内容の講座をネットでも聴けるようにしたものです。

 4月3日     定松勝幸

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2013/04/02 Updated

病院で数学がはやっている?

 またまた、医師からのネット配信の申し込みがありました。今年は、医師の間で数学が流行しているみたいです。
 元教え子で現在は医師になっている人に「趣味はなんですか?」と聞きますと、過去は、

「ピアノを弾くことです。」・・・・おしゃれ!
「ラグビーをすることです。」・・・・かっこいい!

といったものでしたが、これからの時代は、

「数学の勉強です。」・・・・素敵!

となるのでしょうか?

 受験に必要だからしかたなく勉強するのではなく、思考力を養うために趣味として学ぶことは、『素敵!』だと思います。
 今回、多くの医師の方からのネット配信の申し込みがありました。ほとんどの方は、「受験するわけではないですが、、、申し込んでもいいでしょうか?」「変だと思われるかもしれませんが、、、受講したいのでお願いします。」というメールをくれました。
 決して“変”ではありません。「受験に必要だからしかたなくやっている、、、苦痛を感じながらやってる、、、、」と比較してください。「楽しいからやっている、、、面白いからやっている、、、」は“素敵”以外の何物でもありません。「すばらしい趣味をお持ちですね!」と返事を返したいです。
 4月2日     定松勝幸

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2013/04/01 Updated

ネット配信プロモーションビデオ追加2

 ネット配信のプロモーションビデオが、追加されました。今度は、『場合の数・確率』です。

 数学Aの範囲のもので、高校1年生から受講が可能なものです。他の分野(漸化式、無限級数、積分、最大・最少)との融合に関しては、夏期または2学期以後を考えております。

 この講座は、単に確率を勉強するだけでなく、数学的思考力をつけることを重点とします。『同じ道なのに、生きと帰りでは景色が違う』、『ひねくれものの薦め』、『常識って以外に根拠がない』などなど、、、数学的思考力を養うのに必要なものを、身近なものに置き換えて解説していきます。題材として確率を選んだだけ、と考えてください。

 4月1日    定松勝幸

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2013/03/31 Updated

ネット配信プロモーションビデオ追加

 ネット配信のプロモーションビデオが追加されました。『計算の技術』です。この講座は、数学Aの範囲(一部は数学供砲如計算技術を高めるための講座です。

 抽象的な質問で多いのが、「計算ミスが多いのですが、どうしたらいいですか?解けないわけではないのです。方針も正しいのに、計算ミスのせいで点数に結びつきません。」と「テストで時間が足りなくなることが多いのですが、解決策はありますか?時間があれば解ける問題でも制限時間内では厳しいのです。全く解けないのなら、あきらめもつきますが、解けるはずの問題をただ解くスピードが遅いだけで落とすのは悲しい。」です。

 計算練習をすれは、計算ミスはなくなるか?計算のスピードは速くなるか?違います。小学校の数学なら、計算演習をたくさんやれば、計算のスピードは上がりますし、計算ミスも減ります。でも、高校数学は違うのです。
 まず、原因を解明することが最初にやるべきことで、ただ問題演習を繰り返すだけでは解決できません。原因がはっきりわかって初めて解決策が見つかるのです。

 この『計算の技術』では、「なぜ、人は計算ミスをするのか?」に対して、計算ミスのメカニズムまで説明しています。さらに、「なぜ、人によって解くスピードが違うのか?」も説明しています。これらがわかれば、人間ですから計算ミスゼロにはできないかもしれませんが大幅に減少するでしょうし、問題を解くスピードもかなり早くなると思います。

 ほとんどは数学Aの範囲ですが、一部(因数定理、正式の剰余)が数学兇糧楼呂砲覆蠅泙后9盥撮映生から聴けるように、数学兇糧楼呂蓮他のところより丁寧に解説します。

 3月31日    定松勝幸

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2013/03/30 Updated

ネット配信のプロモーションビデオ

 YouTube に PTS のネット配信のプロモーションビデオをアップするのが遅れており、申し訳ありません。既に4つの講座『整数問題』、『計算の技術』、『場合の数と確率』、『化学反応理論』のプロモーションビデオを撮り終わっています。ただ、今は『整数問題』のみアップしています。

 既にたくさんの生徒さん(?) が申し込みをしてくれています。“生徒さん(?)”の理由は、申し込んでいるのは、受験生だけではなく、大学生(医学部、理学部、工学部、経済学部)、社会人(とくに医師と教師)、しかも教師は数学の教師とは限らず、他の科目の教師も少なくありません。
 身に余る光栄です。これが私の目指す数学です。「受験に必要だから、しかたなく勉強する」ではなく、「自分が欲しているから数学の勉強をする」なのです。このような人たちにも評価される数学の講義をしたいと考えています。

 ネット配信に関しては、プロモーションビデオを見たうえで、受講を決めてほしいので、現在申し込みをされている方は、仮申し込みとさせてもらいます。プロモーションビデオを見たうえで、正式に申し込んでください。その際、思っていたのと違う、想像したほどの学習効果が期待できない、と感じられたら、遠慮なく申し込みを取り消してください。

 3月30日      定松勝幸

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2013/03/24 Updated

ネット配信に関するお詫び

 ネット配信に関して、PTSのホームページの更新が遅れていることをお詫びします。ネット配信に関して、撮影、編集、などの準備は出来上がりましたが、その内容に関して、ホームページの更新が遅れております。私のせいなのですが、、、ごめんなさい。

 4月15日の配信に向けて、忙しい毎日を送っていて、それにかかわる私以外のみんなはいい仕事をしてくれていますが、私のほうがそのスピードについていけないでいます。今はそれぞれの講座の体験および紹介の映像(それぞれ10分くらい)を撮影しています。月末30日には、無料で流しますので、申し込むかどうかをそれを見て判断してください。すでに申し込んだ方も、その体験および紹介の映像を見てから、実際に申し込むか否かを決めてください。現時点での申し込みは、仮予約であり、実際に申し込む義務はありません。10分の映像を見たうえで決定してください。また、テキストの一部(または全部)も一般公開する予定です。これらを見たうえで、決定してください。

 PTSは、講義を聴いてみて、テキストを見てみて、判断してもらう主義です。なお、今までPTSの講座を受講したことのない生徒さんで、春休み中に東京か福岡の教室を訪れることが可能な方は、生で無料体験をしますので、ぜひ聞いてみてください。

 PTSのアドレスinfo@project-theater.com、または、
電話092−771−6868から、申し込んでください。

 3月24日   定松勝幸

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2013/03/21 Updated

ネット配信の準備ができました。

 ネット配信のために、講義を撮影するためのビデオカメラを2台、三脚を2台、編集用のMACのパソコン1台、配信した映像を確認するためのWINDOWSのパソコン1台、編集用のソフト、などなど、を購入しました。
 実は、私はこれらの機械を苦手としておりまして、電源を入れることもできません。これらをセットアップし、つないで、配信ができるようにしてくれたのは、PTSの物理の久我先生です。教室は、ちょっとしたスタジオに変わりました。
 後は、私が頑張っていい講義をするだけとなりました。
 PTSのほうのホームページはまだ更新しておりません。(私のせいです)。『20日に正式な発表をする。』とありますが、後2日ほど遅れます。ごめんなさい。
 なお、ネット配信の講義は4月15日からスタートする予定です。
 3月21日     定松勝幸

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2013/03/19 Updated

九州大学医学部卒の教え子(その2)

 最近、ファンサイトのほうにメールを送ってくれた元生徒のひとりに九州大学医学部を卒業し、現在は横浜で医師をやっているものがいます。彼は昨日のブログの元生徒とは別人です。九州大学医学部は、東京大学理科砧爐汎韻犬それ以上のレベルで、地元の九州の進学校からも合格するのはかなり難しいところです。それなのに、私の元生徒で九州大学医学部卒はたくさんいます。私にとって、誇りであり、教師としてすごく幸せなことと思います。さらにうれしいことは、大学を出て医師になってからも私の教室を訪問してくれたり、ファンサイトあてにメールをくれたりしてくれます。「定松先生のおかげです。」と言ってくれるのですが、このレベルの大学になりますと、『私(定松勝幸)の力で何とかなった』とは思えません。本人の努力がほとんどで、私はほんのわずか手助けした程度にすぎないはずです。それなのに、みんな驚くほど謙虚であることにびっくりします。その学問に対する謙虚な姿勢が合格につながったのかもしれません。
 この元生徒は子供さんがもうすぐ高校生になるとのことで、私の講義を聴かせたい、と言ってメールがきました。教師にとって、これ以上の喜びはないと思います。大学を出て社会に出てからも私のことを忘れないでいるだけでなく、一番大切な自分の子供の教育を私にお願いしたいというのですから。
 3月19日    定松勝幸

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2013/03/18 Updated

九州大学医学部卒の教え子

 私の教え子で、九州大学医学部を卒業した指折りに優秀な者がいます。医師になってから、厚生労働省に入り、今年の4月から再び医師に戻ります。
 厚生労働省で医療行政の改革をしてきた、日本にとって重要な人間です。「改革したいことの一部はできたから、後は後輩に託す」と言って、厚生労働省を去り、医者に戻る、とのことでした。医師に戻ってから、やりたいことがあるみたいです。厚生労働省のお役人であるが故にできることもあれば、お役人という立場であるが故に制約をうけてしまい、できないこともあると思います。今度は医師として新しいことをやってくれると思います。
 私の教え子で『良い日本をつくるため必死で頑張っている人がいる』ということが、私にとっても誇りです。
 今日、彼の甥(後でわかったことです)が私の教室の本科生になりたいと言って、母親といっしょにPTSを訪れました。そのときは、彼の甥とは知りませんでした。「PTSをどうやって知ったか?」の質問に「叔父さんから聞いた」と言っていました。話をしていくうちに私の知っている、しかも最近いっしょに食事をしたその優秀な元生徒に似ていました。「その叔父さんの名前は?」と聞いたら、まさしくその彼でした。『私の優秀な教え子の期待に応えないといけない』という、いい意味でのプレッシャーがのしかかってきました。私も努力して、その生徒を叔父さんに負けないくらいの人物になってもらえるように指導するつもりです。
 3月18日    定松勝幸

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2013/03/08 Updated

久しぶりの更新です

久しぶりにブログの更新をします。私はおそらく多くの人が想像できる程度をはるかに超えた筆不精です。代ゼミの時代は、講習会のテキストが締め切りに間に合ったことなどほとんどなく、ある月刊誌は私の原稿が遅くなったせいで発売日が遅れるなど、ずいぶん迷惑をかけました。このようなことから、本の執筆依頼は断ってきました。既に7つの出版社からの執筆依頼を断っております(自慢になりませんが、、、)。ブログも面倒でなかなか更新できません。そのため、最近、複数のかたから、「定松先生は元気にしておられますか?」というメールをいただきます。このようなかたに、定松は生きていますよ!を伝えないといけない、と思いブログを更新することにしました。今後はできるだけ、毎日?2日に1回くらい?1週間に2回くらい?更新する方向で努力します。

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2011/03/07 Updated

合格した生徒からのメール

 今日、合格者からのメールがきました。個人指導していた生徒です。医学部に合格しました。個人指導になると、合格しないと、すべて私の責任になります。そのため、私も合格発表までは自分の受験のとき以上に心配します。もちろん、個人指導でなくても私の指導した生徒の入試は心配なのですが、合格しても直接私にメールがくるわけではありません。それに対して個人指導の場合は、「合格しました。」「だめでした。」と連絡が入ります。そのため、この時期はびくびくしながら過ごします。でも、それが楽しかったりもするのです。合格したら、「やった!合格させた!」となるからです。もちろん、合格は本人の努力によるもので、私一人の力ではないことはわかっていますが、生徒と同じくらい達成感があるものです。
 
 今年は代ゼミをやめた関係で、これまでより暇になりました。個人指導、グループ指導なんでも気軽に相談してください。全国どこへでも行きます。日本国内ならば、離島でも喜んでいきます。代ゼミの講師だったときは日々の講義に追われていてできなかったことを、今年はやりたいと思います。日本全国で講義をして回りたいという心境です。
   3月7日    定松 勝幸

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2011/02/23 Updated

新年度の予定

 代ゼミをやめて、新しいことに取り組んでおります。新年度は、とりあえず3つのことを始めます。
 
 第1弾として、PTS桜坂教室で、数学を機Γ繊Ν供Γ臓Ν掘Γ辰垢戮討砲錣燭辰董∋笋劼箸蠅妊譽ュラーの講義をこなします。
 代ゼミのときは、レギュラー(本科生のもの)の講義に関しては、1集のみでした。代ゼミは数学は4つ集に分けてあり、4人の先生で分担して講義します。そのため、生徒の成績が伸びなくても私のせいではない、という言い訳ができました。しかし、これからは、生徒の成績が伸びない場合は、全面的に私の責任となります。

 第2弾として、PTS桜坂教室で、1年間レギュラーで化学の講義をします。既に昨年は夏期講習会、冬期講習会で化学の講座をやってきましたが、今年は本格的に1学期2学期、春期、夏期、冬期、直前のすべてにわたって、講義する予定です。そのため、今、テキスト作成に追われています。1年分を作成する必要があるからです。

 第3弾として、予備校のプロデュースを始めます。単に数学、化学の教師としてではなく、カリキュラム、授業のやり方、など、予備校全体のレベルを高め、生徒に信頼される予備校をつくるアドバイスを行います。これは、既に高等学校においては、やってきたことですが、予備校でやります。この最初となる予備校は首都圏にある予備校なのですが、近日公開します。

 代ゼミをやめた結果、自由になる時間が増えました。私に講演を希望する予備校、高等学校、中学校、その他、日本であれば、どこでも行きますから、気軽に相談してください。
  2月23日   定松勝幸

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2011/02/20 Updated

【02/20】講座について

※下記内容はすべて大学受験予備校PTSが企画・運営しております。

■【PTS】『新学期』のお知らせ[02/20更新]
各講座定員に達し次第締切りますので受講をご希望の方はお早めにお申し込み下さい。

 (主な担当講座)
  ・高卒本科コースの数学/化学全分野
  ・東大理型学
  ・東大理系数学
  ・東大文系数学
  ・ハイレベル医系数学
  ・ハイレベル化学
  ・個別指導・グループ指導
  など
 
▼詳細、お申し込みはPTSサイトまで。
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■【東京】『2/8(火) 化学〜数学を生かした究極の講義〜/東京会場』のお知らせ[01/20更新]

2/8(火)に東京・東日本橋にて「化学・直前講習会」を実施します。
今回ご要望により東京で化学の講座が実施されます!
PTS福岡限定のハイレベルな講義を受講希望の方は奮ってお申込み下さい。

【教材はお申込み後、即日発送可能です。】


■「化学〜数学を生かした究極の講義〜」 (講師:定松勝幸)
  講座番号:T-11
  場所:東京都中央区「中央区立産業会館」(※下記参照)
  日時:2011年 2月 8日(火)
      9:00〜10:30,10:50〜12:20,13:20〜14:50,15:10〜16:40 (全90分×4回)
  レベル:標準〜応用【理系】
  内容:福岡桜坂教室で夏・冬に大人気の化学講座です。定松先生の計算テクニックを生かした化学の計算を伝授します。化学の計算において殆どの生徒がカルチャーショックを受けること間違いなし!ミスなく、かつ誰でも使えるようになる計算をキミも体験してみませんか?「こんなに簡単に計算ができるのか!」と思っていただけるはずです。


  ※各講座:90分×4回
  ※受講料:1講座あたり10,000円(税込)
  ※入学金等は必要ございません。
  ※災害時及び交通ストによる授業運営につきましては、授業当日に当サイトにて発表いたします。
  ※お申込み締め切り:2011年 2月4日(金)18:00

▼▽▼お申込み・お問い合わせはこちらから!(外部サイト)▼▽▼

 ※携帯電話のメールアドレスでドメイン指定受信をご利用の方は「info@project-theater.com」からのメールを受信できるようにして下さい。


▼東京会場へのアクセス方法
■東京都中央区「中央区立産業会館」
〒103-0004 東京都中央区東日本橋2-22-4
【TEL】03-3864-4666 (※念のため、当日は必ず左記電話番号をお控えください。)
【URL】http://www.chuo-sangyo.jp/access/access.html

アクセス方法
 JR「馬喰町駅」徒歩5分
 都営浅草線「東日本橋駅」徒歩4〜5分

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■【東京】『1月 医学部特別講座(3,000円)/東京会場』のお知らせ[01/06更新]

1/20(火)に東京・東日本橋にて「医学部特別講座(3,000円)」を実施します。
PTS福岡限定のハイレベルな定松数学を受講希望の方は奮ってお申込み下さい。

【下記講座の教材は、実施日直前または当日のお渡しになる場合がございますことをご了承願います。】


■「日本医科大学/東京慈恵会医科大学/東京医科大学対策講座」 【数学ABC】(講師:定松勝幸)
  講座番号:T-10
  場所:東京都中央区「中央区立産業会館」(※下記参照)
  日時:2011年 1月20日(木) 18:00〜21:00 (全180分×1回)
  レベル:日本医科大学、東京慈恵会医科大学、東京医科大学等【理系】


  ※受講料:3,000円(税込)
  ※入学金等は必要ございません。
  ※災害時及び交通ストによる授業運営につきましては、授業当日にPTSサイトにて発表いたします。
  ※お申込み締め切り:2011年 1月18日(火)18:00

▼▽▼お申込み・お問い合わせはこちらから!▼▽▼

 ※携帯電話のメールアドレスでドメイン指定受信をご利用の方は「info@project-theater.com」からのメールを受信できるようにして下さい。

▼東京会場へのアクセス方法
■東京都中央区「中央区立産業会館」
〒103-0004 東京都中央区東日本橋2-22-4
【TEL】03-3864-4666 (※念のため、当日は必ず左記電話番号をお控えください。)
【URL】http://www.chuo-sangyo.jp/access/access.html

アクセス方法
 JR「馬喰町駅」徒歩5分
 都営浅草線「東日本橋駅」徒歩4〜5分

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■【東京】『1〜2月 直前講習/東京会場』のお知らせ[01/06更新]

1〜2月に東京・東日本橋にて「直前講習会」を実施します。
PTS福岡限定のハイレベルな定松数学を受講希望の方は奮ってお申込み下さい。
【下記講座の教材はお申込み後、即日発送可能です。】


■「ハイレベル医系数学直前対策」 【数学ABC】(講師:定松勝幸)
  講座番号:T-08
  場所:東京都中央区「中央区立産業会館」(※下記参照)
  日時:2011年 1月28日(金)
      9:00〜10:30,10:50〜12:20,13:20〜14:50,15:10〜16:40 (全90分×4回)
  レベル:国公立大及び私大難関医学部向け【理系】


■「初等幾何の利用『補助線の魔術』」 【数学AB】(講師:定松勝幸)
  講座番号:T-09
  場所:東京都中央区「中央区立産業会館」(※下記参照)
  日時:2011年 2月 1日(火)
      9:00〜10:30,10:50〜12:20,13:20〜14:50,15:10〜16:40 (全90分×4回)
  レベル:標準〜応用【文理共通】


  ※各講座:90分×4回
  ※受講料:1講座あたり10,000円(税込)
  ※入学金等は必要ございません。
  ※災害時及び交通ストによる授業運営につきましては、授業当日にPTSサイトにて発表いたします。
  ※お申込み締め切り:2011年 1月25日(火)18:00

▼▽▼お申込み・お問い合わせはこちらから!▼▽▼

 ※携帯電話のメールアドレスでドメイン指定受信をご利用の方は「info@project-theater.com」からのメールを受信できるようにして下さい。

▼東京会場へのアクセス方法
■東京都中央区「中央区立産業会館」
〒103-0004 東京都中央区東日本橋2-22-4
【TEL】03-3864-4666 (※念のため、当日は必ず左記電話番号をお控えください。)
【URL】http://www.chuo-sangyo.jp/access/access.html

アクセス方法
 JR「馬喰町駅」徒歩5分
 都営浅草線「東日本橋駅」徒歩4〜5分

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■【東京】『12/4(土)〜6(月) PTS東京会場
「2学期・ハイレベル医系数学」』のお知らせ[8/27更新]


12月 4日(土)〜 6日(月)に東京・水道橋にて
「2学期・ハイレベル医系数学」(90分×10回)を実施します。

2学期・PTS福岡桜坂教室の限定講座です。
座席に限りがございますのでご希望の方はお早めにお申し込みください。
【座席少数 ・ 事前申込み必須 ・ 先着順】

■詳 細
 講座名:2学期・ハイレベル医系数学
 講座番号:S-02
 実施日:2010年12月 4日(土)、5日(日)、6日(月)の3日間連続 (※下記参照)
 講師:定松 勝幸
 場所:東京都千代田区「貸教室・貸会議室 内海」
  【JR「水道橋駅(西口)」徒歩1分】 (※アクセス方法は下記参照)

 【詳細日時】 全 90分×10回
  12月 4日(土) 17:30〜19:00,19:20〜20:50
  12月 5日(日) 9:00〜10:30,10:50〜12:20,13:20〜14:50,15:10〜16:40
  12月 6日(月) 9:00〜10:30,10:50〜12:20,13:20〜14:50,15:10〜16:40

 【内容】医学部特有の問題や難関校の合否を決める融合問題を全20題精選!
   絶対不等式、過剰条件、2次元数列、隣接しない2項間漸化式、不存在証明、
   円に内接する四角形、多角形の頂点の座標、極方程式、領域の体積、
   未定係数の決定法、通過領域、「=と≠の連立」の解き方、
   無限集合であることの証明、楕円で囲まれた部分の面積、空間図形、
   nの偶奇で結論が異なる命題における数学的帰納法、極限、平均値の定理
   …などの融合問題を含む

 【対象】
  国公立医学部、慶應(医)、慈恵医、自治医等や東大京大含む難関大志望者

  ※時間: 90分×10回
  ※料金: 30,000円(税込)

  ※入室開始時刻:開始時刻の15分前から
  ※教材はお申し込み完了後に発送いたします。
  ※申し込みをせずに当日受講を希望されてもお受けできない場合がございます。

▼▽▼お申込み・お問い合わせはこちらから!▼▽▼



▼東京会場へのアクセス方法
■「貸教室・貸会議室 内海」
〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-6-15
【TEL】03-3261-0017 (※念のため、当日は必ず左記電話番号をお控えください。)
【URL】http://www.kaigishitsu.co.jp/access/index.html

アクセス方法
 JR「水道橋駅(西口)」徒歩1分
 都営三田線「水道橋駅(A2出口)」徒歩5分

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■【東京】『6/18(金) PTS無料体験講座』のお知らせ[5/12更新]

6月18日(金)に東京・水道橋にて無料体験講座を実施します。
PTS福岡限定のハイレベルな定松数学を受講希望の方は奮ってお申込み下さい。
【事前申し込み必須・先着順】

■詳 細
 講座名:PTS・無料体験3講座
 講座番号:X-01(昼の部は締め切りました)、X-02(夜の部)
 実施日:2010年 6月18日(金)
 講師:定松 勝幸
 場所:東京都千代田区「貸教室・貸会議室 内海」
  【JR「水道橋駅(西口)」徒歩1分】
  (※会場へのアクセス方法は下記参照)

 講座紹介
   【昼の部】 講座番号:X-01※締め切りました。
   ・ ハイレベル医系数学 13:30〜14:30
   ・ ベクトルと空間図形  14:40〜15:40
   ・ 東大京大理系数学  15:50〜16:50

   【夜の部】 講座番号:X-02
   ・ ハイレベル医系数学 17:30〜18:30
   ・ ベクトルと空間図形  18:40〜19:40
   ・ 東大京大理系数学  19:50〜20:50
【*】昼の部も夜の部も同一内容です。両方を申込むことはできません。
【*】全講座『数学AB』の範囲で実施しますので、数学Cを履修していない方も受講可能です。


  ※入室開始時刻:各部開始時刻の20分前から
  ※教材は講義当日にお渡しします。
  ※お申込み締め切り:2010年 6月 14日(月)18:00
  ※申し込みをせずに当日受講を希望されてもお受けできない場合がございます。
  ※お客様ご都合によるキャンセルはお断りします。

▼▽▼お申込み・お問い合わせはPTSまで!▼▽▼

 ※携帯電話のメールアドレスでドメイン指定受信をご利用の方は「info@project-theater.com」からのメールを受信できるようにして下さい。


▼東京会場へのアクセス方法

■「貸教室・貸会議室 内海」
〒101-0061 東京都千代田区三崎町3-6-15
【TEL】03-3261-0017 (※念のため、当日は必ず左記電話番号をお控えください。)
【URL】http://www.kaigishitsu.co.jp/access/index.html

アクセス方法
 JR「水道橋駅(西口)」徒歩1分
 都営三田線「水道橋駅(A2出口)」徒歩5分

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2011/02/17 Updated

PTS「新学期」受付中

PTS「新学期」受付中
 
PTSでは、医歯薬理工系専門の高卒本科コース、単科コース、
結果債務方式の個別指導(※5名限定)を只今申込み受付中です。

各講座定員に達し次第締切りますので受講をご希望の方はお早めにお申し込み下さい。

 (主な担当講座)
  ・高卒本科コース 数学/化学全分野
  ・東大理型学
  ・東大理系数学
  ・東大文系数学
  ・ハイレベル医系数学
  ・ハイレベル化学
  ・個別指導・グループ指導
  など
 
▼詳細、お申し込みはPTSサイトまで。

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2009/01/16 Updated

【緊急】私大医学部・無料講座実施のお知らせ

ファンサイト事務局です。

来週1月21日(水)PTS桜坂教室にて無料講座を実施します。
詳細は以下のとおりです。

■【無料】福岡大学医学部への数学
講師:定松勝幸
場所:PTS桜坂教室
日時:1月21日(水) 13:30〜15:00
入室可能時刻:13:00〜


■【無料】久留米大学医学部への数学
講師:定松勝幸
場所:PTS桜坂教室
日時:1月21日(水) 15:30〜17:00
入室可能時刻:15:00〜

【内容】
両講座とも、2008年の過去問を題材にします。90分の問題を30分で処理します。赤本には書かれていない解法が登場します。私大医学部の穴埋めを何秒でやるか、楽しみにしてください。

【注意】
PTSの冬期直前講習会の講座「福大医学部数学」「久留米大医学部数学」とは内容が異なります。


  ※受講費用は一切不要です。
  ※テキストは当日配布致します。
  ※お申し込み締切り:2009年1月20日(火)20:00
   (定員に達し次第締切りますので受講をご希望の方はお早めにお申し込みください。)

詳細、お申込みをご希望の方はPTSサイトまで。

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2008/12/02 Updated

【重要】12月の東京にて開講の講座の会場についてのお知らせ

ファンサイト事務局です。

【注意】以下の内容は、本日下記講座の申込予約を行われた方全員にPTSよりメールにてご連絡しております。
お申込予約された方でメールが届いていない場合は、PTSまで「氏名」「受講講座」をお電話(092-771-6868)にてお伝えください。
 (※[平日]13:00〜21:00)

また、携帯電話のメールアドレスをご利用の方で、
ドメイン指定受信の設定をされている方は「project-theater.com」からのメールを受信できるようにして下さい。
「返信メール未着」のメールにPTSから返信をお送りすることができない方がおられますので、至急ご対応の上PTSまで再度ご連絡ください。


PTSサイトにて、12月の東京にて開講の講座の会場についてのお知らせを行っております。
詳細は、PTSサイト新着情報(12/1)をご確認ください。

尚、テキストは入金(12/4(木)15:00締切)が確認でき次第随時発送いたします。

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2008/12/01 Updated

【重要】12月の東京・大阪開講決定講座のお知らせ

ファンサイト事務局です。

定松先生の12月の東京・大阪開講決定講座のお知らせを「PTSサイト新着情報(12/1)」に記載しております。


※申込予約をされた方にはPTSより直接メールにてご連絡いたしております。

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2008/11/29 Updated

【重要】12月の東京・大阪における講座(実施予定)の開講発表日時について

【注意】開講決定のお知らせではありません。

12月の東京・大阪における講座(実施予定)

■「東大京大理系数学」(講師:定松勝幸) (東京・大阪で実施予定)
  ・東京会場 2008年12月14日(日)
   9:00〜10:30,10:50〜12:20,13:20〜14:50,15:10〜16:40 (全90分×4回)
  ・大阪会場 2008年12月7日(日)
   9:00〜10:30,10:50〜12:20,13:20〜14:50,15:10〜16:40 (全90分×4回)
 
■「難関大医系数学」(講師:定松勝幸) (東京のみで実施予定)
  ・東京会場 2008年12月8日(月)
   10:50〜12:20,13:20〜14:50,15:10〜16:40 ,17:00〜18:30 (全90分×4回)

につきまして、
上記講座の開講発表日時のご連絡をPTSサイト新着情報(11/29)に掲載しております。
講座予約をされた方は必ずご覧ください。

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