元代々木ゼミナール講師 定松勝幸先生 オフィシャルファンサイト

定松先生 ブログ

2011/03/07 Updated

宮崎西高校 理数科 1年・2年 別解ダウンロード

下記をよくお読みのうえご利用ください。

【ダウンロード期間:2011年3月7日(月)〜2011年3月末】

▼▼▼プリントをダウンロードする▼▼▼



【手 順】
 「ユーザー名・パスワード」を入力後、「OK」→「保存」をクリックするとダウンロードを開始します。

※ダウンロードには、ユーザー名とパスワードが必要です。
 ユーザー名とパスワードは、同講座の講義時間内に定松先生より発表されております。

【注 意】
1).ファンサイト事務局にユーザー名・パスワードをお問い合わせになっても、一切お答えいたしません。

2).プリントの無断複製・複写・転載・加工等は一切禁止されております。

3).プリントの他サイト、BBSへの掲載やユーザー名・パスワードの公開も一切禁止いたします。

※上記2)、及び3)の記載事項が発見または報告された場合には、本サービスを即中止いたしますことをご了承願います。

[ファンサイト事務局より]

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2011/02/21 Updated

【02/21】別解更新

ファンサイト事務局です。

冬期直前講習会

の別解を11個更新しました。

本年度の別解の更新はすべて完了いたしました。
来年度もよろしくお願いします。

▼▼こちらからご覧ください。▼▼

[ファンサイト事務局より]

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2011/01/07 Updated

「解法研究数学沓叩彭査鑢簑螢廛螢鵐肇瀬Ε鵐蹇璽

代々木ゼミナール・冬期直前講習会鬼「解法研究数学沓叩
添削問題プリントダウンロード


添削をご希望の方は、プリント記載の送付先に答案をお送りください。


ダウンロードについては、下記をよくお読みのうえご利用ください。

【ダウンロード期間:2011年1月7日(金)〜2011年2月19日(土)】

▼▼プリントをダウンロードする▼▼

※終了しました。


【手 順】
 「ID(ユーザー名)・パスワード」を入力後、「OK」→「保存」をクリックするとダウンロードを開始します。

※ダウンロードには、IDとパスワードが必要です。
 IDとパスワードは、同講座の講義時間内に定松先生より発表されます。

【注 意】
1).ファンサイト事務局にID・パスワードをお問い合わせになっても、一切お答えいたしません。

2).プリントの無断複製・複写・転載・加工等は一切禁止されております。

3).プリントの他サイト、BBSへの掲載やID・パスワードの公開も一切禁止いたします。

※上記2)、及び3)の記載事項が発見または報告された場合には、本サービスを即中止いたしますことをご了承願います。

[ファンサイト事務局より]

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2011/01/06 Updated

「究極のセンター試験数学直前対策」プリントダウンロード

代々木ゼミナール・冬期直前講習会挟「究極のセンター試験数学直前対策」
配布プリントダウンロード



下記をよくお読みのうえご利用ください。

【ダウンロード期間:2011年1月7日(金)〜2011年1月21日(金)】

▼▼プリントをダウンロードする▼▼

※終了しました。


【手 順】
 「ID(ユーザー名)・パスワード」を入力後、「OK」→「保存」をクリックするとダウンロードを開始します。

※ダウンロードには、IDとパスワードが必要です。
 IDとパスワードは、同講座の講義時間内に定松先生より発表されます。


【注 意】
1).ファンサイト事務局にID・パスワードをお問い合わせになっても、一切お答えいたしません。

2).プリントの無断複製・複写・転載・加工等は一切禁止されております。

3).プリントの他サイト、BBSへの掲載やID・パスワードの公開も一切禁止いたします。

※上記2)、及び3)の記載事項が発見または報告された場合には、本サービスを即中止いたしますことをご了承願います。

[ファンサイト事務局より]

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2010/03/30 Updated

【03/30】別解更新

ファンサイト事務局です。

「2010年度 春期講習会講座」

の別解を更新しました。

その他の講座の別解も更新しておりますのでご覧ください。

▼▼こちらからご覧ください。▼▼

[ファンサイト事務局より]

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2010/01/06 Updated

「究極のセンター試験数学直前対策」プリント

※終了しました。

代々木ゼミナール・冬期直前講習会挟「究極のセンター試験数学直前対策」
配布プリントダウンロード



下記をよくお読みのうえご利用ください。

【ダウンロード期間:2010年1月7日(木)〜2010年1月17日(日)】

▼▼プリントをダウンロードする▼▼


【手 順】
 「ID(ユーザー名)・パスワード」を入力後、「OK」→「保存」をクリックするとダウンロードを開始します。

※ダウンロードには、IDとパスワードが必要です。
 IDとパスワードは、同講座の講義時間内に定松先生より発表されます。


【注 意】
1).ファンサイト事務局にID・パスワードをお問い合わせになっても、一切お答えいたしませんので予めご了承ください。

2).プリントの無断複製・複写・転載・加工等は一切禁止されております。

3).プリントの他サイト、BBSへの掲載やID・パスワードの公開も一切禁止いたします。

※上記2)、及び3)の記載事項が発見または報告された場合には、本サービスを即中止いたしますことをご了承願います。

[ファンサイト事務局より]

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2009/11/26 Updated

【東京講座】会場決定のお知らせ

ファンサイト事務局です。

2009年12月に東京にて実施の3講座の会場をお知らせします。

※講座により会場が異なりますので十分お気を付けください。

【お申込みは:こちらから

■12/6(日) ハイレベル医系数学 [T-05]
「寿ビル (ファースト貸会議室西新宿) 3階302号室」新宿駅西口徒歩4分
  TEL: 03-6410-7243
  URL:http://www.meetingplus.net/space_hronwqvaa.html

アクセス方法
 JR・小田急線「新宿駅」西口 徒歩4分
 丸ノ内線・大江戸線「新宿西口駅」D5出口 徒歩2分

地図

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■12/7(月) トップレベル数学AB [T-06]
「貸教室・貸会議室 内海 101会議室」水道橋駅徒歩1分
  TEL:03-3261-0017
  URL:http://www.kaigishitsu.co.jp

アクセス方法
 JR総武線「水道橋駅西口(新宿寄り出口)」徒歩1分
 都営三田線「水道橋駅(A2出口)」徒歩5分
 東西線「飯田橋駅(A5出口)」徒歩6分

地図

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■12/13(日) 東大京大理系数学 [T-07]
「早稲田速記医療福祉専門学校 7階706教室」高田馬場駅徒歩1分
  TEL: 0120-567-222
  URL:http://www.wasedasokki.jp

アクセス方法
 JR山手線「高田馬場駅」早稲田口 徒歩1分
 西武新宿線「高田馬場駅」徒歩1分
 東京メトロ東西線「高田馬場駅」4番出口 徒歩1分

地図

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[ファンサイト事務局より]

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2009/05/15 Updated

【募集】6文字の回文を公募します

※募集は終了しました。たくさんの応募有難うございました。

ファンサイト事務局です。
定松先生が「6文字の回文でいいものがないか?」と探しておられます。
6文字の回文を探している理由は、定松先生のブログ「回文」をご覧ください。

そこで、今回ファンサイト事務局で公募することにしました。

【応募期間】2009年 5月31日の21:00まで

【募集方法】※募集は終了しました。

【賞品】作品が採用された場合、2,000円分の図書カードをお送りいたします。

【必要事項】「氏名」、「住所」、「郵便番号」、「ペンネーム」をご記入ください。
ただし、採用されても賞品が不要の場合は、これらは必要ありません。また、採用された作品は、後日発表いたしますので、その際、氏名を公表を希望しない人はペンネームを掲載いたします。氏名を公表しても構わない人はペンネームは不要です。

※頂きました個人情報につきましては、ファンサイト事務局にて厳重に管理いたします。

素敵な回文をお待ちしております。

[ファンサイト事務局より]

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2009/03/12 Updated

宮崎西校での講演の体験レポート(レポーター:金星麗奈)

 2009年 宮崎西高等学校 春期学習会 
日時:3月7日(土曜日)、3月8日(日曜日)
会場:宮崎産業経営大学


3月7日、8日の2日間にわたって宮崎で学習会が開かれました。
 教科は先生の担当する数学に加え、国語と英語の3教科です。講師は各地の予備校から厳選されて集まってこられた凄腕ばかり。参加者は、宮崎西高等学校の2年生ほぼ全員と一部(理数科)の1年生。

 参加は希望者のみ、しかも授業は土日を通してのことでした。90分の4コマを受けるという経験も、今までにないことだったでしょう。対象者がほぼ全員が参加するということだけで、生徒さん達の「学ぶ」ことへの意識の高さがうかがえます。
 これだけの人数を入れる教室は高校にはないので、大学(宮崎産業経営大学)を借りての講演となり、かなり大規模なものになりました。

 以下は定松先生の講演の内容です。

「私は90分で、みなさんの人生を変える!」
この言葉で授業ははじまりました。
「おぉーーーー!!」
という、ノリのいいどよめきとともに、生徒の目と心が一点に集まるのを、彼らの背中からも感じることができました。

 懇親会で西高の先生方とお話をしていて、定松先生は
先生方の生徒への並々ならぬ熱意を感じたようです。そして、こんなに一生懸命な先生方の力になりたいと思うと同時に、こんなに愛されて生徒たちは幸せだという気持ちでいっぱいになったのだと思います。
 前置きで、こんなこともお話しされました。
「この授業が終わって、君たちがとてもよかったと感じたなら、ご両親と先生方にありがとうと言ってください。
私が今ここでお話ができるのは、ご両親と先生方のおかげです。」
先生らしい前置きだったと思います。

 さあ、授業が始まりました。

 人生を変えるきっかけなんて、どんな授業なんだろう?
私もわくわくして、先生の授業に精神を集中させました。
ちなみに、私事で申し訳ないのですが、
高校時代の最大苦手科目、それは何を隠そう、数学でした(苦笑)
のはずなのに、いつもいつもなんでこんなに楽しいんだろうと思ってしまう。
 先生の授業は、本当に魔法のようなのです。
引き込まれてしまう。
 わかる楽しさを教えてくれるのです。

 さて、数学の勉強で必要なこと、数学のみならず、
学ぶために大切なことっていったいなんでしょうか?
それを考えたことのある人はどれくらいいるでしょうか?

 多くの人たちは、疑問を持つことに慣れていないと思います。
 質問されたら答えるということは得意だけど、
自分が質問するのは苦手だったりしませんか?
なんとなく、で説明できることなんて数学ではひとつもない。
でも、そのあたりまえの事実はほとんど意識されることがない。

 例えば数学の公式や定理が、どういう目的で作られて、
どういったときにどう使われるのか。
それを常に考えている人がどれだけいるでしょうか?
疑問を持つこと、それがはじまりあり、もっとも大切なこと。そして、そこから根底にある考え方を探し出すことができる。
先生はそれを[数学的思考]と説明していました。

 なぜ・どうして?を生み出すことが、本当に学ぶことのカギだったのです。

 授業として問題を扱いながら、先生が真に伝えたかったことは、勉強の本質でした。
まじめにコツコツがんばっても、学ぶことの本質がわかっていなければ身にならない。
 
 勉強の仕方を間違えるな!
 
 努力の仕方がうまくなれ!
 
 数学では、同じ問題をコツコツ何度も勉強しても、
実力につなげることはできません。
数学の問題というのは、地名や歴史のように変えることのできないものとは違い、
作ろうと思えば無限に作れるのです。
数学的思考とは、なぜ・どうして?をもとに一般論を見つけだすこと。
それがわかれば、初めて見る問題にも対応できる。
根底にある考え方・理屈を学ぶことが、ゆるぎない実力につながるのです。

 最後に印象的だったお話をひとつ。
『エジソンの母』のお話です。
エジソンは、小学校の時に学校をやめています。
彼は自分のなぜ・どうして?を解決するために、先生を質問攻めにして、けむたがられていたそうです。
 ついに学校に母親が呼ばれました。
 事情を説明されて、エジソンの母は、
「ご迷惑をおかけして申し訳ありません。よく叱っておきます。」
というかと思いきや、
「うちの息子が天才だったとは知りませんでした。学校をやめます。」
といって、エジソンを連れて帰ったそうです。

「君たちもいつか親になる。
親になったときに、本質を見抜く目を持っていて欲しい。
エジソンの母になれ。」
それが言いたかったのだと思います。
受験前の高校生にこんなことをお話するなんて、
よほど期待しているのだなと感じました。、

 あちこちに驚きをちりばめながらの授業は、
生徒たちをぐんぐん引き込んでいき、最後は唖然という感じで終わりました。
 あいた口がふさがらない・目からウロコ。
まさに定松先生の授業にぴったりの言葉です。
突飛だと思うほどの切り口が、また心地いい。
あっという間の一日でした。
 
 講師控室に入ってくる生徒さんの、
少し興奮気味できらきらした目がとても印象的でした。
人生が変わるきっかけを映した目にみえました。

 子どもの目線。
冗談で言っているのではなくてまじめに、
先生の物事の捉え方は、子どもの目線ととてもよく似ていると感じました。

 私には2歳になる娘がいますが、
彼女の世界は不思議なものであふれているのです。
洗濯物を干すこともたたむことも、彼女にとっては不思議でならない。

 なんでなんだろう?どうしてなんだろう?
当たり前のことなんてほとんどなくて、頭の中は疑問でいっぱい。
そして、その答えが知りたくてたまらない。
先生にとって、疑問を持つこと・考えることは
今でもごく当たり前のことなのでしょう。

今回もたくさんの発見がありました。
気付きをいっぱいいただきました。
先生、お疲れ様でした。
ありがとうございました。

ファンサイト事務局  金星麗奈




[ファンサイト事務局より]

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2008/11/19 Updated

定松先生の講演の体験レポート (レポーター:金星麗奈)


平成20年11月15日
平成20年度山口・九州地区数学教育実践研究会
10周年記念特別講演会

最初から漢字いっぱいで、堅苦しいイメージが…という方もご心配なく。
この研究会の会員の皆様の目的はただ一つ、
山口・九州の高校生の数学の学力を今以上にアップさせるため、よりよい数学教育をしていくというものです。
そのシンプルで熱い思いを抱いた先生方の、指導方針の道しるべとしての特別講演でした。

高校現場で一番頭を悩ませているのは、レベルの異なる生徒が一緒の授業を受けているということです。
ひとつの授業で、どうすればすべての生徒のためになる授業ができるのか、
そこに焦点を絞ってお話は進んでいきました。
実際に問題を解きながら、シミュレーションしていったのですが、
同じ問題に対して段階を踏んで内容を掘り下げていき、いろんなレベルに対応する講義は、
数学が全く分からないものの目から見ても素晴らしいわかりやすさと深さでした。
レベルの違う生徒が一緒にいる教室で授業するときは、
真ん中に合わせるというのも、ひとつの方法かもしれません。
ただ、そうするとためになる生徒とならない生徒が出てきます。
ところが先生のやり方だと、限りなくすべての生徒にとって財産になってしまうんです。
It’s a miracle!!

舞台上での定松先生の講義は、ますますリズムに乗って進んでいきます。
その中で、印象に残ったセリフがこれです。
「数学においてはすべてのことが、安易ではいけません。
頭の中ですべてを整理できている。
それが数学の得意な人です。
数学が得意な人というのは、
当たり前のことを、情けないぐらい頭にたたきこんでいる人。
頭がいいわけではないんです。」
ご自分のことを交えておっしゃったのでしょうか?
それでも、これまでの並々ならぬ努力の先で、
たくさんの生徒に「わかる感動」を与えてきたことは真実。
数学で人の心をうつ、頭のよしあしでは語れない才能です。
さて、話を戻しますが、
レベルが高くなればなるほど、問題を見てすぐに手を動かさないのだそうです。
まずするのが、頭の中でのシミュレーション。
問題を見て、どの公式を使うかとかなどの流れをつかんで
どうすれば答えに行きつくかをはじめからわかったうえで、ペンを動かすのだそうです。
ちなみに私は、シミュレーションどころか「n!」という式の!が?でしたが。

『失敗は最大の発見。』
講演の最後はこのテーマに尽きました。
数学は他の教科と違って、点数が努力に比例しない教科。
なぜなのか?
大切なのは、繰り返すことではないのです。
(もちろん、計算の苦手な人・数えて慣れる確率問題となると話は別ですが♪)

「自分はなぜ間違えてしまったのか?」

問題そのものの間違いではなくて、自分の苦手なことを発見することが一番大切なのだそうです!
問題の途中で挫折したらラッキーと思え、(とまではおっしゃいませんでしたが笑)
というくらい、間違いから得るものが大きく、その発見から先でぐんぐん伸びていく。
定松先生自身も、日々向上なのだそうです。
ここはこうしたほうがもっともっとわかりやすいなどなど…
今でも追いつくことができないのに、フェラーリに乗ってどこまで走って行ってしまうおつもりでしょう(笑)


講演の間、マイクなしでもとても通る声が教室中に響き渡っていました。
25年のキャリアをお持ちだとおっしゃる先生。
時間ぴったりにすべてをおさめてしまう無駄のなさ、プロの腕に脱帽でした。
数学の解き方にも、シミュレーションによって無駄を作らない。
先生の公式なのでしょう。
講演にもそれがピタリ当てはまっていました。

講演後の懇親会でも、お酒を前に無料講演していらっしゃいました(笑)
先生方の生徒に対する熱い思いや、現場での生徒の様子も生で聞くことができ、
とても充実した時間でした。
先生方を前に、とてもざっくばらんにお話しできるなんて思えなかったのですが、
皆様優しさとユーモアをお持ちの方ばかりで、楽しい時間を過ごさせていただきました。
生徒のために一生懸命な先生方にも、尊敬の気持ちでいっぱいになりました。

生徒だけの力では、数学の世界はただただ真っ暗な暗闇のなかを歩くようなもの。
そこに先生方がしっかりと明かりをともして、道しるべをつくることが本当に大切なのだと
あらためて感じさせられた一日でした。
先生、とても素晴らしい講演をありがとうございました。


 ファンサイト事務局  金星麗奈


[ファンサイト事務局より]

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2008/11/17 Updated

ファンサイト事務局より

定松先生のブログは、先生からメールをいただき、それを事務局が書き込んでいます。先生の原稿に関して事務局は手を加えることなくそのまま載せます。ただし、明らかな誤字脱字がある場合は、先生に許可を取った上で事務局のほうで訂正したものを載せます。
 
事務局の私たちは、定松先生のさまざまなところを知っていますが、数学の講義をする定松先生しか知らない人には、このブログを通して知ってもらいたいと思っています。
 
カテゴリが「最新の情報」「ファンサイト事務局より」は事務局が使用しています。その他のカテゴリは定松先生が使用しています。お間違いのないようにお願いします。

[ファンサイト事務局より]

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