元代々木ゼミナール講師 定松勝幸先生 オフィシャルファンサイト

定松先生 ブログ

2009/05/14 Updated

回文

「トマト」、「キツツキ」、「しんぶんし」、「たけやぶやけた」などのように、上から読んでも下から読んでも同じになるものを回文と言います。6文字の回文でいいものがないか?と探しています。

私は、相反方程式(今月の問題のコーナーに詳しく載せています)で、2次、3次、4次、6次のものの愛称として、『トマト方程式』、『キツツキ方程式』、『しんぶんし方程式』、『たけやぶやけた方程式』と呼んでいます。ところが、5次の相反方程式の適切な愛称がなくて困っていました。ファンサイト事務局に、「公募すればいい」とアドバイスをしてもらいました。

 そこで、公募することにしました。いいものが見つかった方は、ファンサイト事務局あてにメールください。『〜方程式』(〜の部分が6文字の回文です)という形で使うことを考慮して、いいものを見つけてください。

 なお、採用された場合は賞品がでるらしいのですが、賞品、応募方法、募集期間などの詳細は5月16日(土曜日)の夜にファンサイト事務局より発表される予定です。

[その他]

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