元代々木ゼミナール講師 定松勝幸先生 オフィシャルファンサイト

今月の問題・別解

2009-07-08 00:39:55 Updated

正弦定理と余弦定理(その1)

今月は、正弦定理と余弦定理です。
このページでは、第1余弦定理、第2余弦定理がどうやって発見されたかについて述べます。

2009-07-06 16:02:29 Updated

正弦定理と余弦定理(その2)

 「正弦定理がどうやってうまれたのか」について述べます。

2009-07-06 15:59:27 Updated

正弦定理と余弦定理(その3)

 このページでは、第1余弦定理、第2余弦定理、正弦定理の3つのうち、「どうして第1余弦定理が教科書からはずされてしまったのか」について述べます。

2009-07-06 15:21:38 Updated

正弦定理と余弦定理(その4)

 余弦定理(第2余弦定理)、正弦定理、第1余弦定理のいずれも利用できる問題を用意しました。この問題を通して、3つの使い方の違いを理解してもらいたいと思います。
 このページでは、例題の解説と余弦定理(第2余弦定理)による解法(これが<解法その1>)を載せます。

 

2009-06-26 17:09:22 Updated

接線の本数(その1)

『接線の本数』は微分法の応用問題として、頻出問題ですが、非常に難しい問題があります。今月はこれについて講義します。
 まずは、どんな難しい問題が生じるかについて述べます。具体的な問題は次のページからです。

2009-06-26 16:57:21 Updated

接線の本数(その2)

接線の本数のありふれた問題を解きます。まず、よくある問題からマスターしましょう。次のページで、厄介な問題が生じるものをやります。

 

2009-06-26 16:47:05 Updated

接線の本数(その3)

 異なる2点で接する接線が存在する問題です。この接線があれば、接線と接点が1体1に対応しません。そのため、先にこの接線を求めておきます。この接線を除けば、接線と接点が1体1に対応しますから、簡単です。