元代々木ゼミナール講師 定松勝幸先生 オフィシャルファンサイト

今月の問題・別解

2009-06-26 17:09:22 Updated

接線の本数(その1)

『接線の本数』は微分法の応用問題として、頻出問題ですが、非常に難しい問題があります。今月はこれについて講義します。
 まずは、どんな難しい問題が生じるかについて述べます。具体的な問題は次のページからです。

2009-06-26 16:57:21 Updated

接線の本数(その2)

接線の本数のありふれた問題を解きます。まず、よくある問題からマスターしましょう。次のページで、厄介な問題が生じるものをやります。

 

2009-06-26 16:47:05 Updated

接線の本数(その3)

 異なる2点で接する接線が存在する問題です。この接線があれば、接線と接点が1体1に対応しません。そのため、先にこの接線を求めておきます。この接線を除けば、接線と接点が1体1に対応しますから、簡単です。